3歳の子どもを連れて、年末年始にドバイ旅行へ行ってきました。
「ドバイって子連れでも大丈夫?」
「移動や観光は大変じゃない?」
と不安もありましたが、実際に行ってみると想像以上に子連れ旅行がしやすい街でした。
ドバイ子連れ旅行のリアルな体験談として、準備から現地での過ごし方までまとめています。
これからドバイ旅行を検討している子連れファミリーの参考になれば嬉しいです。

3歳子連れで年末年始にドバイ旅行へ
3歳の娘を連れて、年末年始にドバイ旅行へ行ってきました。
中東と聞くと少しハードルが高く感じるかもしれませんが、実際のドバイは街がとてもきれいで、観光地も整備されていて、想像以上に子連れでも過ごしやすい場所でした。
今回の旅の目的は
✔ 冬でも暖かい場所で過ごすこと
✔ 観光とリゾートの両方を楽しむこと
✔ 世界的にも有名なカウントダウンを体験すること
その全部を叶えてくれたのがドバイでした。
滞在中は、近未来的な高層ビルが立ち並ぶエリアを散策したり、ビーチリゾートでのんびり過ごしたり、砂漠でラクダに乗る体験をしたりと、大人も子どもも楽しめるアクティビティが盛りだくさん。
「長時間フライトは大丈夫?」
「現地での移動は?」
「子どもが楽しめる場所はある?」など不安もありましたが、事前に準備をしていったことで大きなトラブルなく過ごすことができました。
この記事では、
・長時間フライトの様子
・宿泊したホテル
・子どもが喜んだ観光&体験
・ブルジュハリファのカウントダウン
・ドバイでの移動手段
・子連れ目線で感じたドバイの良かった点/大変だった点
をまとめて紹介していきます。
これから子連れでドバイ旅行を考えている方の参考になれば嬉しいです。
子連れドバイまでの長時間フライト|中国東方航空は実際どう?
今回のドバイ旅行では、中国東方航空を利用しました。
フルサービスキャリアで受託手荷物と機内食込みにもかかわらず、他社と比べて航空券がかなり安かったのが決め手です。
中国系エアラインに乗るのはこれで3回目ですが、今回も特に大きなトラブルはなく、子連れでも問題なく利用できました。
行きのフライトスケジュール

羽田 → 上海 → ドバイの乗り継ぎ便で、行きはほぼ起きている時間帯の移動でした。
機内にはモニターがあり、娘は「アナと雪の女王1・2」を観ながらご機嫌に過ごしていました。
ほかにも、持参した
・ぬりえ
・お絵描き帳
・シールブック
・子ども用ネイルシール
・子ども用ボディタトゥーステッカー
などで遊び、飽きずに過ごせました。
グミなどの手が汚れないおやつもあると機内食までの間や少しグズグズしたときに助かります。
娘は機内食とドリンクサービスも楽しみにしていて、「ジュースまだ?」と何度も聞いていたほど。
ドバイまでの移動は長時間フライトになりますが、子連れでもしっかり準備すれば大丈夫でした。
▶ 子連れドバイ旅行のフライト体験談(中国東方航空レビュー)[準備中]
帰りの夜便は想像以上に楽だった
帰りはドバイを夜発のフライト。
搭乗後、機内食が出る前に娘はそのまま就寝し、上海到着まで一度も起きませんでした。
長時間フライトの中でしっかり寝てくれたおかげで、親としてはかなり楽に感じました。
上海→羽田の最終区間はフライト時間も短めだったので、機内食を食べたり少し映画を観たりしているうちに到着。
帰りは体力的な負担が少なかった印象です。
夜便だと必然的に機内で寝る時間になるので長時間フライトでも夜便を選ぶと楽です。
実際に役立った子連れ長距離フライトの持ち物&機内の過ごし方まとめ [準備中]も詳しく書いています。
子連れで中国東方航空を利用した感想
正直に言うと、口コミがあまり良くないのは知っていたので少し不安もありました。
ですが実際には
✔ 座席や機内が特別汚いということもなく
✔ 各座席にモニター・枕・ブランケットあり
✔ 機内食も普通に食べられる内容(美味しいお茶あり)
✔ 乗務員の対応も特に問題なし
という印象で、価格を考えると十分満足できるフライトでした。
子連れだと航空券代はできるだけ抑えたいところなので、「コスパ重視で選ぶならアリ」というのがわが家の正直な感想です。
▶ 子連れドバイ旅行のフライト体験談(中国東方航空レビュー)[準備中]
ドバイで宿泊したホテル一覧(エリア別)
今回のドバイ旅行では、観光・街歩き・ビーチリゾートをバランスよく楽しむために、エリアを移動しながら複数のホテルに宿泊しました。
ドバイはエリアごとに雰囲気が大きく違うため、滞在の目的に合わせてホテルを選ぶのがおすすめです。
ここでは、実際に泊まったホテルをエリア別に紹介します。
ダウンタウンエリア|観光の中心&年越しエリア

■The Heritage Hotel, Autograph Collection
ブルジュハリファやドバイモールに近い立地で、観光の拠点にとても便利なホテル。
徒歩圏内で移動できる範囲が広く、子連れでも動きやすいエリアでした。
▶ 宿泊レビューはこちら[準備中]

■Ramee Dream Hotel Downtown
年越しカウントダウンの日に宿泊したホテル。
バルコニーからブルジュハリファの花火を鑑賞できる特別な体験ができました。
カウントダウン目的で選ぶホテルとして印象に残っています。
▶ 宿泊レビュー・年越し当日の詳しいレポはこちら[準備中]
観光にも移動にも便利なダウンタウンエリアは、初めてのドバイ旅行にもぴったり。
ブルジュ・ハリファやドバイモール周辺に泊まるならこのエリアです。
▶ ドバイ・ダウンタウンのホテルを探す
ドバイマリーナエリア|散歩が楽しいウォーターフロント

■JW Marriott Hotel Marina
レストランやショップが並ぶマリーナエリアにあり、周辺を歩くだけでも楽しい立地。
モール直結で食事にも困らず、観光とリゾートの中間のような過ごし方ができるエリアでした。
▶ 宿泊レビューはこちら[準備中]
街もビーチも観光も全部楽しみたいならドバイマリーナがおすすめ。
マリーナ沿いにホテルやショップ、モールも揃っています。
▶ ドバイマリーナのホテルを見る
ビーチリゾートエリア|海とプールを満喫

■The Westin Dubai Mina Seyahi Beach Resort & Marina
プライベートビーチと大型プールが魅力のリゾートホテル。
ホテルの中で過ごす時間がとても充実していて、子どもはプールとビーチに大喜び。
リゾート気分を満喫できる滞在でした。
▶ 宿泊レビューはこちら[準備中]
ビーチ&プールでのんびり過ごしたいなら海沿いのリゾートエリアがおすすめ。
子連れでもホテル内で完結できる滞在ができます。
▶ ドバイのビーチリゾートホテルを見る
オールドタウンエリア|雰囲気を楽しむアートホテル

■XVA Art Hotel
歴史ある街並みが残るオールドタウンにある小さなアートホテル。
近代的なドバイとはまた違う、まるでアラジンのような世界観を楽しめるエリアにあります。
人気観光地オールドドバイのショップエリアまで徒歩圏内。
▶ 宿泊レビューはこちら[準備中]
近代的なドバイとはまったく違う、アラビアンな雰囲気を楽しめる旧市街エリア。
街歩きやスーク巡りを楽しみたい人にぴったりです。
▶ オールドドバイ周辺のホテルを探す
子供が大喜び!ドバイでのデザートサファリ体験
ドバイ滞在中、娘が「いちばん楽しかった!」と何度も話しているのがデザートサファリでのラクダ乗り体験です。
子連れで砂漠ツアーは少し不安もありましたが、短時間のコースを選んだことで無理なく楽しむことができました。
ラクダ体験は想像以上の大興奮

最初に体験したのがラクダ乗り。
ラクダは後ろ足から立ち上がるので、最初にグラッと大きく傾きます。
ちょっとしたアトラクションのような感覚で、娘はびっくりしつつも大喜び。
乗っている時間は短めですが、3歳の子どもにはちょうどよく、写真撮影の時間もあり思い出もしっかり残せました。
砂丘ドライブも子連れで楽しめる?

砂丘ドライブはスリルがありつつも、子連れだからか比較的穏やかなコースだった印象です。
途中で車を止めて写真を撮ったり、砂遊びができる時間もあり、非日常感たっぷりの体験ができました。
子連れ参加で気をつけたこと
・短時間コースを選んだ
・車酔い対策に酔い止めを準備
・砂対策にスニーカーよりブーツがおすすめ
スニーカーで参加した夫は、靴の中や靴下まで砂が入ってしまったので、気になる方は足元はしっかり対策するのがおすすめです。
子連れでも安心して参加でき、わが家にとっては今回の旅のハイライトのひとつになりました。
▶ 子連れドバイ砂漠ツアー体験談(持ち物・服装・注意点まとめ)[準備中]
わたしたちは GetYourGuide でツアーを予約しました。
日本語で予約できて口コミも多く、ツアーの種類も豊富なので、海外の現地ツアー予約に不安がある人にも使いやすいサービスです。
人気の砂漠ツアーはハイシーズンは満席になることもあるので、早めの予約がおすすめです。
▶ ドバイの砂漠ツアーを探してみる(GetYourGuide)
ドバイで年越し|ブルジュハリファのカウントダウンをホテルから鑑賞

今回のドバイ旅行でいちばん印象に残っているのが、ブルジュ・ハリファのカウントダウン花火です。
以前、クアラルンプールでツインタワーの年越し花火を見たことがありますが、
・大混雑
・バイクや車の渋滞、騒音
・周囲のたばこの煙
など、子連れにはかなりハードな環境でした。
その経験もあり、ドバイでは「外に見に行かない年越し」を選択。
部屋からブルジュ・ハリファの花火が見えるホテルに宿泊し、外出せずに鑑賞するスタイルにしました。
カウントダウン当日はダウンタウンエリアに滞在。夕方以降は交通規制が始まるため早めに移動し、
・レストランで早めの夕食
・夜食やお菓子をテイクアウト
・家族全員お風呂を済ませる
・子どもはいったん就寝
という“部屋完結スタイル”で準備。

22時半ごろからは部屋のバルコニーで待機し、直前に子どもを起こして一緒にカウントダウン。
目の前に広がるブルジュ・ハリファの花火は想像以上の大迫力で、人混みゼロ・寒さゼロ・ストレスゼロという最高の環境で世界的イベントを体験できました。
子連れだとハードルが高そうな年越しカウントダウンも、ドバイではホテル選び次第で快適イベントに変わると実感しています。
実際にカウントダウンを過ごしたホテルの詳細や、当日のスケジュール・交通規制の様子はこちらで詳しくまとめています。
▶ ドバイ年越しカウントダウン宿泊記|花火当日の流れ&交通規制レポ [準備中]
年越しカウントダウン当日は交通規制もあるため、ダウンタウンエリアに泊まれると本当に楽でした。
花火ビューの客室は特に早く埋まるので、早めのチェックがおすすめです。
▶ ブルジュハリファ周辺のホテル空室を見てみる
子連れドバイの移動事情|電車・タクシー・ベビーカーは?
初めてのドバイで気になっていたのが「子連れでの移動は大変じゃない?」ということ。実際に行ってみると、日本より楽な面もありつつ、注意したいポイントもありました。
ベビーカー移動はしやすい?
結論から言うと、主要エリアはベビーカー移動しやすいです。
ダウンタウン、マリーナ、ビーチエリアなど観光客が多いエリアは歩道が整備されていて、道も比較的フラット。段差が少なく、ベビーカーでも移動しやすい印象でした。
実際、街中ではベビーカーを使っているファミリーをたくさん見かけたので、「子連れは珍しい存在」ではありませんでした。
ただし、ドバイモール周辺や年末年始のダウンタウンはとにかく人が多い!
ベビーカーで進むのが大変な夕方から夜の時間帯は余裕を持って行動するのがおすすめです。
「抱っこだけでいけるかな?」とも思いましたが、長時間はやはり厳しいので、結果的にベビーカーは必須アイテムでした。
タクシーはとにかく便利!配車アプリ事情
ドバイではタクシー移動がとても便利で、配車アプリは主に正規のタクシーが配車されるCareem(カリーム) と 高級車が配車されるUber(ウーバー) が使えます。
Careemのアプリ内には2種類の配車サービスがあります。
■ Hala Taxi(ハラタクシー)
いわゆる正規のタクシーが配車されるサービスで、料金も安め。基本的な移動ならこちらで十分です。
■ Rides
こちらはUberと同じような高級車配車サービスで、レクサスやBMWなどが来ることも。料金はHala Taxiの約1.8倍ほどでした。
実は最初、違いが分からずRidesで呼んでしまったのですが…
✔ 車内がとてもきれい
✔ いい香りがする
✔ 運転が丁寧
✔ ドライバーさんも親切
と、かなり快適な移動体験でした。
ドバイのタクシー料金自体が日本より安いため、「移動を少し快適にしたい日」はUberやRidesを使うのも十分アリだと感じました。
タクシーは便利だけど注意点も
ドバイではタクシー移動がとても便利で、配車アプリ(Careem)を使えば簡単に呼ぶことができます。車内も比較的きれいで、東南アジアのタクシーに比べるとにおいも気になりませんでした。
ただひとつ注意したいのが、ドライバーによっては運転が荒いと感じることがあること。
スピードが出ていることも多く、渋滞で細かくブレーキを踏むため、もともと車酔いしやすいお子さんは酔ってしまう可能性があります。わが家の娘も少し酔いやすいタイプなので、移動時間が長い日は酔い止めを飲ませていました。
実際、デザートサファリの日や20分以上タクシーに乗るときは事前に飲んでおいたおかげで問題ありませんでした。
チャイルドシートは必要?
ドバイのタクシーではチャイルドシートなしで乗車している子連れも多く見かけました。
わが家も娘を膝の上に乗せて乗車していました。
乗車拒否もなく、チャイルドシートについて言われることもなかったのでタクシーはチャイルドシートがなくても乗車可能だと思われます。
不安な方はチャイルドシート対応の車を予約できるか事前に確認しておくと安心です。(プラス料金にはなりますが、チャイルドシート搭載している車があることも。)
電車移動は可能?ドバイメトロはあるけれど…
ドバイにはメトロ(電車)も走っていて、観光客でも利用できます。ただ、今回の滞在では利用しませんでした。
理由はシンプルで、ホテルから駅までが意外と遠いことが多かったからです。
ドバイは車社会なので、ホテルの立地によっては最寄り駅まで徒歩10〜20分かかることも。大人だけなら問題ない距離でも、子連れ+ベビーカーだと移動だけで体力を消耗してしまいます。
特に観光の拠点になるダウンタウンやビーチエリアでは、ドアツードアで移動できるタクシーの方が結果的に楽でした。
そのため、「ドバイ=電車移動メイン」というよりは、子連れ旅行ではタクシー中心の移動を想定しておく方が現実的だと感じました。
子連れ移動の総合感想
・街歩きはベビーカーOK
・タクシーは便利で本数も多い
・料金を抑えるならCareemでHala Taxi、快適さ重視ならUberやCareemのRides
・車酔い対策はしておくと安心
この4点を押さえておけば、ドバイでの子連れ移動はそこまで心配しなくても大丈夫だと感じました。
ドバイは子連れでも楽しめる?実際に行って感じたこと
正直に言うと、行く前は「ドバイって子連れにはハードル高そう…」と思っていました。
物価が高そう、移動が大変そう、大人向けの都市っぽい…そんなイメージがあったからです。
でも実際に行ってみると、その印象はいい意味で大きく変わりました。
道路や歩道は整備されていてベビーカー移動もしやすく、ショッピングモールやホテルには子連れファミリーがたくさん。観光地も“見るだけ”ではなく、砂漠体験やビーチ、プールなど、子どもが全身で楽しめるアクティビティが充実しているのが印象的でした。
もちろん大変なこともあります。
タクシー移動で車酔いしてしまったり、夜のダウンタウンは人が多すぎてベビーカー移動が大変だったり…。
それでも、
・ラクダに乗って目を輝かせたこと
・たくさんプールとビーチで遊んだこと
・ホテルの部屋から家族でカウントダウンを見たこと
娘にとっても、私たち夫婦にとっても、忘れられない体験になりました。
ドバイは「大人のラグジュアリーな旅先」というイメージが強いかもしれません。
でも実際は、準備とホテル選びさえ工夫すれば、子連れでも無理なく楽しめる旅先だと感じています。
子連れドバイ旅行はハードルが高そうに見えて、実はしっかり準備すれば驚くほど快適に楽しめる旅先でした。
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